- Kimi-Plan
Webサービスをご利用のお客様全てに気持ちよくご利用頂く為に、当方の判断により本規約は利用者の同意なしに変更、改正されることがあります。変更の際は、当方ホームページによりお知らせ致します。
- 本サービスを利用することにより、利用者に発生するいかなる損害も、当方は一切の賠償の責を負わないものとします。これは、メールサーバー等の障害による電子メールの遅配や送信の失敗等により発生する損害も含みます。
- 本サービスにより発生しうるリスクは全て利用者が負うものとします。利用者の設定ミスによるトラフィックの異常増大等により発生する損害等も、利用者の故意過失に関わらず、含まれます。
- 当方は都合により本サービスを廃止する場合があります。その場合利用料金は残りの契約期間に応じて案分し返還することで、当方の全責任を免責とします。
- ご入金確認後、当方からの「利用開始通知」をお送りした日の明くる日が契約開始日とします。
- 本サービスのご契約、ご契約の更新は半年毎または一年毎とし、利用者は利用料を前払いとして収めるものとします。
- 本契約は、契約満了日までに解約のお申し出が無かった場合、契約の更新に同意をされたものと判断します。
- 以下の場合、当方は契約を解除いたします。この場合に、お支払いになられた代金のご返却はいたしません。
(1)契約満了による契約の解除
(2)利用者が本規約の何れかに違反した場合
(3)利用者が本サービスを利用することにより、当方及び当方が仮借しているサーバーに対し、重大なる損害を与えた場合、及び与える恐れのある場合
(4)申込み時に虚偽の記載、あるいは不十分な記載が判明した場合
(5)利用者が本サービスを利用することが不可能と当方が判断した場合
- 本サービスを利用して、日本の法を犯すような行為は出来ません。また、本サービスを利用して公序の良俗に反するような行為を行う事も認めません。本サービスを利用して、何らかの犯罪行為に荷担したと管轄当局が判断し、書面により利用者の情報の開示を当方に求めた場合、当方は利用者に対し、通告なしでこれを開示するものと致します。
- 本サービスの利用者の情報(電子メールの内容も含む)に対し、当方は守秘義務を負うものと致します。
9項目に掲げる項目以外の条件で、利用者の情報を、利用者の承諾なしに開示することはありません。これは、メールの誤配(送信先の設定ミス等)により、当方が偶然にも知り得てしまった情報も含みます。
- 利用者は本サービスを利用して以下の行為を行うことはできません。
(1)本サービスにて提供されるメールアドレスを利用して、本人であることを偽り、当方及び第三者へ損害を与えること。
(2)スパム行為に利用すること。
(3)本サービスにて提供されるメールアドレスを第三者へ貸与すること。
(4)道徳、一般常識に著しく反した行為のために本サービスを利用すること。
- 制限事項
(1) 1通辺り(添付ファイルを含む)がメールボックス容量の約半分を超えるメールを利用するため、本サービスを利用すること。
(2)1日の総転送バイト数が著しく多く、過度にサーバーに負荷をかけること。
- 契約の解除後、即ちに本サービスは停止されます。これ以後、発生したメールは、全て利用者に通告することなく当方により破棄されます。
- 利用者は、当方が定める方法で使用料金を支払うものとします。
- メールボックス容量を超えた場合、日付の古い順に削除されていきます。受信エラーの場合、当方は利用者の承諾なく古い日付順に削除することができます。
- 当方と利用者との間で訴訟が生じた場合、当方所在地を管轄する裁判所を第一審の専属管轄裁判所とします。
- 新規契約開始時に発行される会員番号は、ご本人様確認の為の大切な番号であり、再発行時には\1,000の手数料がかかります。
- 振込先は三井住友銀行となります。振込み手数料はご負担下さい。
追加:17項目、18項目を追加(2004.1.29)
改訂:6項目 更新半年毎を半年毎、又は一年毎に改訂(2004.1.28)
改訂:12項目 (1)一通辺り3MBを超える・・・を、メールボックス容量の
半分以上となるに改訂(2004.1.28)
改訂:12項目 (2)一日10MBの総転送量を、過度にサーバーに負荷を
かけることに改訂(2004.1.28)
改訂:15項目 3MBのメールを保管する事が出来るを、メールボックス容量を
超えた場合、日付の古い順に削除に改訂(2004.1.28)
当規約は1999年6月20日より実施
規約に同意し申し込む(受付休止中)
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